タグ別アーカイブ: アート

新しい取り組み

アイ・アート・レボ事務室 あをぎり館内に新しい事務室が設営されました。アートに感心のある方、どうぞお立ち寄り下さい。 http://www.iartrevo.com

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篠原有司男&乃り子二人展

2010年6月4日(金)よみタイム(ニューヨーク・イベント情報紙)掲載記事 「ザ・リサイクル」第二回国際鉄鋼彫刻シンポジウム-北九州’93での出会いから、親しくさせていただいています。 今年の1月に来日九州に来れた時もお会いして楽しい時間をすごしました。 よみタイムWebサイト掲載ページ http://www.yomitime.com/hito/138.html

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alternative space haco サラダはじめました展 クロージングパーティー

2010年1月 31日(sun) 13:00〜 田川市大字伊田2721(石炭博物館・2本煙突・裏地下) tel:0947−46−2218

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田川市美術館 「給食番長 よしながこうたく絵本原画展」+チクスキEXPO再展示+懐かしの給食

2010年1月10日(日) 〜2月7日(日) 田川市美術館 田川市新町11-56(あをぎりの近所です) 「給食番長 よしながこうたく絵本原画展」が開催されています。パワフルで愉快な絵本で子供にも大人にも人気のよしながさんの展示会。 筑豊最大のフリーペーパーの「チクスキ」も協力していて、筑豊ならではの楽しみどころいっぱいの演出がされています。 展覧会を見に行った女将も「元気があって面白いわ」とニコニコ。 併設されているレストラン『タント』では、チクスキプロデュースの給食バイキングがあり、懐かしいだけじゃなく美味しい給食にびっくり。 さらに美術館では昨年のチクスキ100号記念イベント“チクスキEXPO2009”展示物も見られます。これもなかなか美術館に似合うデザインになっていて、筑豊もやりますねという感想も聞きますよ。 田川市美術館 http://www.joho.tagawa.fukuoka.jp/bijyutu/ チクスキ スタッフBLOG http://chikuski.com/?day=20100110

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alternative space haco サラダはじめました展「episode」

installation exhibition − 中村禎仁展 2010年1月2日(sat)〜31日(sun) 入場無料 open11:00〜18:00(毎週水曜日は休館日です) 田川市大字伊田2721(石炭博物館・2本煙突・裏地下) tel:0947−46−2218 ツインドームになっているトンネルのような空間を全て ペイントして壁面の2次元性を包括させた3次元絵画という 場面でしょうか・・・。簡単にインスタレーションという用語 では括れない「絵画」なわけです。−女将評

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2009年12月4日 西日本新聞「街ひと物語」 あをぎり

12月4日 西日本新聞に取材掲載していただきました。 西日本新聞の田川支局のデスクに新しい記者さんが赴任された。福岡県内版に「ミートでミート」という連載枠の取材が「あをぎり」に舞い込んだ。無論、食材「ミート」は当館自慢の料理「くじら」そして、わたくし共、母里館長と女将が紙面で読者と遭遇する・・・、という中々、面白い設定でありました。この記事は、ある意味「あをぎり」と「くじら」の関係そして「くじら」と「筑豊」北部九州一帯の関係を明らかにするお披露目のようなもので大変な反響に驚いている次第です。 読み逃がされた方、どうぞ御目文字くださいませ。 筑豊田川の歴史と鯨のことになると力が入り話が多方面に走り出すのを、 上手に聞き出して記事にしていただきました。ありがとうございました。

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「ザ・リサイクル」第二回国際鉄鋼彫刻シンポジウム-北九州’93

1993年05月〜1994年04月 北九州市で、 市民の集めた100万個の空き缶を材料に、鉄鋼彫刻をつくる 「ザ・リサイクル」第二回国際鉄鋼彫刻シンポジウム’93の記録。 母里聖徳の発想から始まった「国際鉄鋼彫刻シンポジウム」 Web上にある第二回のアーカイブをご紹介します。 母里の行う「街の個性を生かす」美術活動を代表するものの一つです。 http://www.fontic.co.jp/recycling/index.html

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